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	<title>ラグビー - なんへん.com</title>
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	<description>“エンタメ（ドラマ・映画）、スポーツ、社会、生活・健康など、なんにでもへんさちをつけてしまおう” 【なんへん.com】</description>
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	<title>ラグビー - なんへん.com</title>
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		<title>ラグビー 五郎丸 歩選手「スーパーラグビー 」レッズ入団／ラグビー新時代へ！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Mr.nanhen]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Nov 2015 12:51:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[ラグビー]]></category>
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					<description><![CDATA[いつの時代にも、多くの人にその存在を知られることになる出来事があります。 これはいわゆる「先駆者」（ある分野や専門分野を他人に先立って開拓・開発する人）とは違い、多くの人にその分野を認知させる（知らしめる）ことになるとい…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
<strong>いつの時代にも、多くの人にその存在を知られることになる出来事があります。</strong><br />
<br />
これはいわゆる「先駆者」（ある分野や専門分野を他人に先立って開拓・開発する人）とは違い、多くの人にその分野を認知させる（知らしめる）ことになるという意味で。<br />
<br />
<strong>“知ってる人は知っている”的な存在から一気にメジャーになる瞬間！</strong><br />
<br />
例えば・・・、<br />
<br />
サッカーでいえば、プロサッカー選手として海外に挑戦した日本人の先駆けは、ドイツのFCケルンに入団し活躍された<strong>奥寺康彦</strong>さんでしょう。その功績は当時日本でサッカーをしていた若者たちに勇気と希望を与えてくれました。<br />
しかし、<span style="text-decoration: underline;"><strong>隣のお姉さん</strong>(^_^;)が奥寺選手のことを知っていたかというと、そこまでの知名度も人気もなかった。</span><br />
当時は、サッカー自体が、高校選手権でピークを迎え盛り上がる程度でしたから(^_^;)<br />
<br />
という観点から考えると、<strong>サッカーをプロのメジャースポーツに押し上げた（多くの人にその存在を知らしめた）功労者は誰でしょう？</strong><br />
<br />
※ここでいう<span style="text-decoration: underline;">『メジャースポーツ』とは、日本国内での知名度・人気はもちろん、世界に通用するスポーツということ</span>。<br />
<br />
やはり、<strong>"キングカズ"こと<span style="font-size: 14pt;">三浦知良</span>選手</strong>ということになると思います。<br />
<br />
<strong>1994年にイタリア・セリエAのジェノアCFCに移籍</strong>し、<span style="color: #0000ff;"><strong>アジア人初のセリエAプレーヤー</strong></span>となったことで、<strong>ドーハの悲劇</strong>で落胆していた国内と、皮肉にもそのドーハの悲劇によりワールドカップ出場が国民の悲願となって盛り上がる<strong>Ｊリーグ（1993年発足）</strong>とシンクロして一気にサッカーは名実ともに<strong>メジャースポーツ</strong>の地位を確立しようとしていました。（※当時のメジャースポーツと言えば、野球くらいでしょうか？それでも<strong>野茂英雄</strong>さんのドジャース挑戦は1995年ですけど・・。）<br />
<br />
これって、「Ｊリーグ」という“箱もの”を作れば済むという問題ではありません。<br />
組織自体をいくらいじっても（変えても）、名称をいくら横文字に変えたとしても、その<span style="color: #ff0000;"><strong>主役たる選手の中にスターが出現しなければ（生まれなければ）、結局なんにも変わらない！知名度が上がらないということです。</strong></span><br />
メジャースポーツになるためには、<strong><span style="text-decoration: underline;">隣のお姉さんから家のお母ちゃん、お爺ちゃんまで</span></strong>知る存在にならなければそう呼べないと思うのです。<br />
<br />
また、ネットで世界のプレーを堪能できる時代においては、日本のスターが海外に挑戦すれば良いという時代でもなく、今は、そこで活躍できなければすぐにファンからはそっぽを向かれてしまうという厳しい時代です。<br />
<br />
<span style="text-decoration: underline;">世界での活躍がそのスポーツの地位と知名度向上には</span><strong>必要最低限の条件</strong>となるのが<span style="color: #ff0000;"><strong>21世紀のスポーツ</strong></span>の宿命といってもいいのかもしれません。いくら日本国内で強くても、世界大会では手も足も出ないとなれば、人気は上がりません。<br />
<h3>ラグビーはメジャースポーツとなれるのか！？</h3>
さて、そんな中、<br />
<strong>ラグビーを一気にメジャースポーツとして認知させる可能性を秘めた出来事がありました。</strong><br />
<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>ラグビー日本代表FB(ﾌﾙﾊﾞｯｸ) <span style="font-size: 14pt;">五郎丸歩</span>選手の世界最高峰リーグ「スーパーラグビー」への挑戦</strong></span>です。<br />
<br />
<span style="font-size: 10pt;">※スーパーラグビーとは・・・南半球の<strong>ニュージーランド・オーストラリア・南アフリカ共和国</strong>　3カ国の計15のクラブチームにて行われるラグビーユニオンの国際リーグ戦。2016年シーズン以降からは、さらに南アフリカのチームとアルゼンチンのチーム、そしてなんと<strong>日本のチーム<span style="color: #ff00ff;">「サンウルブズ」</span></strong>の参加が決定し、18チームになる予定。</span><br />
<br />
すでにスーパーラグビーには、日本から挑戦している選手がいます。ラグビーファンなら知っていると思いますが、先のワールドカップでも大活躍した<strong>SH(スクラムハーフ)の<span style="font-size: 14pt;">田中史朗</span>選手</strong>です。2012年10月に同じ「スーパーラグビー」のハイランダーズへ入団しており、これは<strong><span style="color: #0000ff;">日本人として初の快挙</span></strong>でした。また今年はハイランダーズが優勝したことで<span style="text-decoration: underline;">日本人選手として初めてスーパーラグビーの栄冠を得て</span>もいます。<br />
<br />
しかし、これは、先ほどサッカーで挙げた奥寺康彦さんのブンデスリーガ（ドイツのサッカーリーグ）挑戦と同じ先駆者としての位置づけと言ってもいいと思います。隣のお姉さんは、きっと「スーパーラグビー」って、なにそれ！？って感じだったかと・・・（"＾ω＾）<br />
<br />
そこに、<span style="color: #0000ff;"><strong>五郎丸選手の</strong>「<strong>スーパーラグビー」挑戦のニュース！</strong></span><br />
しかも、報道番組では朝から必ずこのニュースが報道されていますのでインパクトは絶大です。<br />
ラグビーのルールは知らなくても、五郎丸選手のあの<span style="text-decoration: underline;"><strong>独特のポーズ</strong></span>を知っている方は多いと思います。<br />
<br />
今しがた入ってきたYahooニュースでは、"13日に開幕する国内最高峰のトップリーグもかつてないほど活性化している。先月10日の<span style="text-decoration: underline;">入場券発売開始から10日間の売れ行きは前年の10倍以上</span>。一部試合はすでに完売となるなど、Ｗ杯で巻き起こったラグビー人気の追い風を受けている"と伝えています。<br />
<br />
<strong>いい流れですね～</strong>&#x203c;(*^-^*)<br />
<br />
この流れに乗って、ラグビーがメジャースポーツとなるかどうかは、五郎丸選手の活躍もむろんですが、むしろその後に続く選手が出てくるかどうかにかかっています。<br />
<br />
例えば、三浦知良選手のセリエＡ挑戦から4年後の1998年に<strong><span style="font-size: 14pt;">中田英寿</span>選手がセリエＡのペルージャに移籍しそこで大活躍したように</strong>。<br />
子供たちの<span style="color: #0000ff;"><strong>カリスマ</strong></span>となるような選手の出現が必要です！<br />
<br />
もちろんこれは、先のラグビーワールドカップにおける日本代表の活躍があればこそです。<br />
これが"<strong>ホップ</strong>"！<br />
そして、五郎丸歩選手の「スーパーラグビー」挑戦が"<span style="font-size: 12pt;"><strong>ステップ</strong></span>"！<br />
最後に、<span style="text-decoration: underline; color: #0000ff;"><strong>2019年ラグビーワールドカップ日本大会でのベスト８進出</strong></span>が"<span style="font-size: 14pt;"><strong>ジャンプ</strong></span>"です！<br />
<br />
その後は、次から次へと「スーパーラグビー」に挑戦する選手が現れ、もうそれが挑戦などではなく、当たり前という時代になり、そこでチームの顔になるような選手が生まれてくれば、ラグビーは野球・サッカーに並ぶメジャースポーツとなる。<br />
<br />
そんなことを、<strong>五郎丸歩選手の「スーパーラグビー」挑戦のニュース</strong>を聞いて思いました。<br />
<br />
これがただの<strong>夢物語</strong>にならないよう、私も秩父宮ラグビー場に足を運び応援していきたいと思います！<br />
<br />
以上<br />
Mr.なんへんでした。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ラグビーWカップ決勝！ニュージーランド VS オーストラリア頂上決戦！そして日本代表は？</title>
		<link>https://xn--q9j2a6eb.com/rugby-wcup-2015-final-game/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Mr.nanhen]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Oct 2015 19:10:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ラグビー]]></category>
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					<description><![CDATA[「スポーツ世界大会史上最大の大番狂わせ！！」 ラグビーワールドカップ イングランド大会 日本 対 南アフリカ　34対32で日本奇跡的勝利！ 気がつけばあの日からもう1ヶ月と約2週間近くが経つのですね。 日本ではすっかりラ…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
<span style="font-size: 12pt; background-color: #ffff99;"><strong>「スポーツ世界大会史上最大の大番狂わせ！！」</strong></span><br />
<br />
ラグビーワールドカップ イングランド大会<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>日本 対 南アフリカ</strong>　<strong>34対32</strong>で<strong>日本奇跡的勝利！</strong></span><br />
<br />
気がつけばあの日からもう<span style="text-decoration: underline;">1ヶ月と約2週間</span>近くが経つのですね。<br />
<br />
日本ではすっかりラグビーワールドカップと言えば、過去の話であり、<br />
覚えているのは、<strong>五郎丸選手</strong>の"あのポーズ"だけみたいになってきましたが・・・、<br />
<br />
しかし、<span style="text-decoration: underline;">まだ続いていたのです！　ワールドカップは！</span><br />
<br />
今、生中継を見ています。<br />
10月31日（土）深夜1時～。<strong>「ラグビーの聖地」トウィッケナム・スタジアム</strong>　イングランド大会決勝です。<br />
<br />
対戦カードは<strong>永遠のライバル</strong>。<br />
史上初の2連覇を狙う<strong>「オールブラックス」ニュージーランド　</strong>ＶＳ<br />
「死の組」プールAを首位で通過し勝ち上がってきた<span style="color: #ff6600;"><strong>「ワラビーズ」オーストラリア</strong></span><br />
<br />
ともにワールドカップ優勝2回を誇る両者の頂上決戦！<br />
<br />
<strong>これぞ<span style="color: #ff0000;">黄金カード</span>です！</strong><br />
<br />
両国の過去の対戦成績は154戦（スゴイ数ですね!!）。<br />
ニュージーランドの105勝7分42敗となっています。<br />
これまでの対戦では、圧倒的にオールブラックス＝ニュージーランドが優位ですが、ことワールドカップでいえば、2勝1敗でワラビーズ＝オーストラリアがリードしていて、しかも、今年8月の2度の対戦でも1勝1敗と互角。<br />
<br />
<strong>結果は、全く予想できません。</strong><br />
<br />
おっと、試合が始まっています！<br />
<br />
前半は、SO（スタンドオフ）<strong>ダン・カーター</strong>のペナルティーゴールで堅実に点を取っていくオールブラックスが優位に試合を進めていきます。前半残り1分。さらにトライを追加し、<strong>前半は16対3</strong>で<span style="text-decoration: underline;">ニュージーランドがリード</span>して折り返し。<br />
<br />
後半4分、<strong>マアー･ノヌー</strong>の見事なスピードトライでさらに5点を加えて21点。<br />
オーストラリアの堅実なディフェンスを粉砕していくニュージーランドの攻撃力は凄まじいの一言！<br />
<br />
しかし、このままでは終われないオーストラリア<br />
後半10分、モールを押し込んで今日初のトライを奪う。<br />
<br />
<strong>21対10</strong>　まだまだ終われないぞ！<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff6600;">オーストラリアのトライ</span></strong>で試合が俄然盛り上がってきました！<br />
さらに、ニュージーランドがイエローカードのシンビンで1人少ない状態に。<br />
<br />
ここでもう1トライ オーストラリアが奪えば、勝利の行方も分からなくなります。<br />
<br />
後半15分過ぎ、残り25分。ここから本当の我慢のしどころ。<br />
一進一退の攻防が続きます！<br />
<br />
後半23分！<br />
オーストラリア　執念のトラァイ！！<br />
<br />
<strong>21対17</strong> これは・・・、もう1トライで逆転！<br />
<br />
分からなくなってきました！<br />
<br />
意地と意地のぶつかり合い！　まさに死闘！<br />
<strong>ランキング1位2位の頂上決戦にふさわしい戦い！</strong><br />
<br />
こちらの文章も荒れてきました！　お許しを～ m(__)m<br />
<br />
82,000人の観衆の地鳴りのような歓声！<br />
<br />
うわーーーーーーーー！！ウソでしょ！？<br />
<br />
ここで、<strong>ドロップゴール！？</strong><br />
電光石火のドロップゴールが決まった！　マジすげ～～！！<br />
<strong>24対17</strong><br />
<strong>ニュージーランドのダン・カーター</strong>、凄すぎます！　カッコよすぎます！！<br />
ここでまた<strong>ニュージーランド</strong>が息を吹き返した！<br />
<br />
残り9分。<span style="color: #ff6600;"><strong>ワラビーズ踏ん張れ！！</strong></span><br />
<br />
あちゃ～。オーストラリアの反則だ。<br />
また、<strong>ダン・カーター</strong>が、ペナルティーゴールを狙います！<br />
しかも、<span style="text-decoration: underline;">ほぼハーフウェイラインから</span>。<br />
五郎丸選手のような仕草は一切なし！<br />
しかし、ペナルティゴールの達人のような風格。狙った獲物は逃さないと言わんばかりの眼光！<br />
<br />
どうだ！？　入るのか！？<br />
<br />
蹴った！<br />
<br />
決まったーーー！　これでさらに3点追加。<br />
<br />
<strong>27対17</strong><br />
<br />
まだまだ、あきらめるわけがない<strong><span style="color: #ff6600;">オーストラリア</span></strong>が攻める！<br />
守る<strong>ニュージーランド</strong>！<br />
<br />
うわぁ、<strong>ターンオーバー！</strong><br />
ああああぁぁあ、<strong>ニュージーランドがトラァーイ！</strong><br />
<br />
<strong>34対17</strong><br />
<br />
これで決まったか！<br />
<br />
80分、ニュージーランドがボールを蹴りだした！<br />
<br />
<strong>ノーサイド</strong><br />
<br />
・・・・<br />
・・・・・、<br />
<br />
<strong>ニュージーランド　ワールドカップ史上初の<span style="text-decoration: underline;">連覇</span>そして史上最多<span style="text-decoration: underline;">3度目の優勝</span>なる！！</strong><br />
<br />
う～む、むむむ ( ;∀;)！<br />
<br />
<span style="background-color: #ff99cc;"><strong>日本代表＝ブレイブブロッサムズは、4年後、こんな怪物たちとまた戦わねばならないのか！</strong></span><br />
<br />
正直、五郎丸選手のポーズで浮かれている場合じゃないと強く思いました。<br />
<br />
いや、あの奇跡の勝利の余韻を楽しむ時間がまだあってもいいのかもしれません。<br />
<br />
しかし、すぐにやってきます。4年なんてアっという間です。<br />
<br />
31日退任したラグビー日本代表の<strong>エディー・ジョーンズ・コーチ</strong>が語りました。<br />
日本のラグビー育成方法に対して厳しい意見を。<br />
「<span style="text-decoration: underline;">人口4～500万人のニュージーランドには、素晴らしい選手が生まれるような『<span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;"><strong>心</strong></span>』が国民にある。日本は<strong>根底を変えなければいけない</strong></span>」と。<br />
<br />
南アフリカを倒すことができたのは、ひとえに闘将エディー・ジョーンズ・コーチのおかげ。そのコーチがまだまだ日本に対しての意識改革を望んでいるのです。<br />
彼の言葉を素直に、謙虚に受け止めて、この4年間を費やしていかなければ、またまた日本ラグビーは暗黒時代に逆戻りになることを、今日の決勝戦が物語っていると強く感じました。<br />
<br />
それほど、すさまじい戦いでした。<br />
<br />
ラグビー　ワールドカップ決勝戦<br />
<h2>ニュージーランドVSオーストラリア　なんへん：70</h2>
ちなみに、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>日本代表 VS 南アフリカの"なんへん"は、<span style="color: #ff0000;">65</span></strong></span>としていました。<br />
<br />
あの"奇跡の戦い"を無駄にしないよう、ラグビーに関わるすべての人が、どうすればもっともっと日本が強くなるのか考えていかなければいけないと思います。<br />
そして私はそれを断固応援していきます！<br />
<br />
※関連記事もご覧くださいな('ω')ノ<br />
<br />
<a href="http://xn--q9j2a6eb.com/football-rugby2015/">10/15　サッカー日本代表とラグビー日本代表の決定的な差について考えた！</a><br />
<a href="http://xn--q9j2a6eb.com/rugby-wcup-eddie-japan/">10/12　ラグビーWカップ 米国に快勝！ エディ・ジャパンに感謝！</a><br />
<a href="http://xn--q9j2a6eb.com/rugby-ｗcup-eliminated/">10/11　ラグビーＷカップ 日本予選敗退！無念。次戦は2019に繋がる戦いを！</a><br />
<a href="http://xn--q9j2a6eb.com/rugby-samoa/">10/4　 ラグビーＷカップ 対サモア　負けられない一戦に勝利！</a><br />
<br />
以上<br />
Mr.なんへんでした。<br />
<br />
ふぅ～、しかし、決勝戦、見ていて疲れました～！(;´∀｀)</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>サッカー日本代表とラグビー日本代表の決定的な差について考えた！</title>
		<link>https://xn--q9j2a6eb.com/football-rugby2015/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Mr.nanhen]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 03:14:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[ラグビー]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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					<description><![CDATA[10月に入ってからの2週間余りで、サッカーとラグビーの代表戦が立て続けに行われました。 結果はご存じのとおりです。 &#x25aa;10月 3日 ラグビーW cup イングランド大会　予選プールＢ　日本（26）対サモア（…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
10月に入ってからの2週間余りで、<strong><span style="color: #0000ff;">サッカー</span></strong>と<strong><span style="color: #ff0000;">ラグビー</span></strong>の代表戦が立て続けに行われました。<br />
結果はご存じのとおりです。<br />
<br />
&#x25aa;10月 3日 <span style="color: #ff0000;">ラグビー</span>W cup イングランド大会　予選プールＢ　<span style="text-decoration: underline;"><strong>日本（26）対サモア（5）</strong></span><br />
&#x25aa;10月 8日 <span style="color: #0000ff;">サッカー</span>W cup ロシア大会アジア2次予選　<span style="text-decoration: underline;"><strong>日本（3）対シリア（0）</strong></span><br />
&#x25aa;10月11日 <span style="color: #ff0000;">ラグビー</span>W cup イングランド大会 予選プールＢ　<span style="text-decoration: underline;"><strong>日本（28）対アメリカ(18)</strong></span><br />
&#x25aa;10月13日 <span style="color: #0000ff;">サッカー</span>　国際親善試合　<strong><span style="text-decoration: underline;">日本（1）対イラン（1）</span></strong><br />
<br />
その試合をすべてTV観戦する中で、思ったこと、感じたことを書いてみます。<br />
<br />
まず、差し引かなければならないのは、大会の位置づけ・意義ですね。<br />
<br />
ラグビーは4年間の集大成であるワールドカップ本番で、サッカーはまだアジアの2次予選。<br />
当然、モチベーションに大きな差が出ると思います。<br />
それを<span style="text-decoration: underline;"><strong>承知した上で、書きます</strong></span>。<br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">サッカー</span>日本代表と<span style="color: #ff0000;">ラグビー</span>日本代表の決定的な差について考えた！</strong><br />
<br />
ぐだぐだ言っても仕方ないので、簡潔に。<br />
<br />
それは、<span style="font-size: 14pt;"><strong>「チームワーク」「チーム力」</strong></span>に明らかな差があると感じます。ひしひしと感じます。<br />
<br />
サッカー(11人)もラグビー(15人)も当然ながら個人戦ではなく、<strong>チームスポーツ</strong>です。<br />
チームが勝利に向かって“<strong>一丸</strong>”とならなければ、強い相手には勝てません。<br />
もちろん、“<strong>個の力</strong>”も必要でしょう。<br />
どんなにチーム一丸となろうが、「個」に明らかな差があれば到底太刀打ちできない相手もいます。<br />
<br />
ということは、結論として、<span style="text-decoration: underline;"><strong>“個”の力を高めつつ、“チームの結束力”も高める</strong></span>必要がある。<br />
そして、そこにさらに大切な<span style="text-decoration: underline;"><strong>“勝利への貪欲なまでの執念、渇望、思い、気持”</strong></span>が加わり、<br />
その<span style="text-decoration: underline;"><strong>バランスが最も取れたチームが世界の頂点を極める</strong></span>。<br />
これがチームスポーツ＝サッカーでありラグビーだと思います。<br />
<br />
では、<strong><span style="color: #ff0000;">ラグビー日本代表</span></strong>はどうか？<br />
<br />
まずは、<strong>“個の力”</strong><br />
ラグビー日本代表に<strong>“個の力”としてプラスα</strong>をもたらしたのはいうまでもなく外国籍の選手たち。<br />
と、世間ではそこに注目が集まっていますが、<br />
外国出身で選ばれた11人のうち、すでに4名は<span style="text-decoration: underline;">日本国籍取得済み</span>ですからね。<br />
日本滞在歴でいうと5年（2010年来日）の選手が3人。<br />
7年（2008年来日）が2人、8年（2007年）が3人。そして来日してもう10年以上の選手が3人と、<br />
皆さん日本ラグビーに馴染んでいます。<br />
にわか日本代表メンバーではないということは強調しておかなければ彼らに対してし失礼でしょう。<br />
日本に来てから練習して、努力して、力をつけていかなければ、ただ外国出身だからメンバーに選ばれたわけではないということです。<br />
さらに、<strong>エディー・ジョーンズヘッドコーチ</strong>が世界標準のパワーがなければ同じ土俵にさえ立てない、として<span style="text-decoration: underline;">日本人選手たちにも課した持久力とフィジカルトレーニング</span>。<br />
これでさらに<strong>“個の力”はアップ</strong>しました。<br />
<br />
さらに、<strong>“チームワーク”</strong>はどうか？<br />
このブログでも何回かご紹介しましたが、当然ながら長期の過酷な代表合宿で全員が同じメニューをこなしていけば、それは団結しないほうがおかしいというものです。また<strong>世界と互角に戦う！世界を驚かす！という強い目標</strong>。さらに、このチームワークに欠かせないのはチームをまとめるキャプテンの存在です。いわゆる<strong>キャプテンシー</strong>というやつです！<br />
日本代表のキャプテンは、<strong>リーチ マイケル</strong>。ニュージーランド生まれで、高校時代から日本でプレーをし、東海大、東芝を経て、2年前に日本国籍を取得しています。そして、ニュージーランドと日本の差を「<strong>勝ちたちいという強い気持ち</strong>」だと言います。そうした強い気持ちをメンバーに身をもって伝えています。<br />
こうしたキャプテンに支えられたチームが一枚岩となって、“戦う集団”となるのは当然でしょう！<br />
<br />
気持なんか当人たちでないと分からないかもしれませんが、あの「<strong>世紀の番狂わせ</strong>」と呼ばれる南アフリカ戦を持ち出すまでもなく、<strong>勝利に対する執念や熱い気持ち</strong>は画面を通してもヒシヒシと伝わってきました。<br />
それはこちらが<span style="text-decoration: underline;">たじろぐ</span>ほどのものでしたから。<br />
<br />
<strong>【個の力】【チームワーク】【気持】</strong><br />
この<span style="text-decoration: underline;">3点セット</span>が結集すれば、これまでのワールドカップで<span style="text-decoration: underline;"><strong>たった1勝しか上げられなかった</strong></span>日本代表が<strong><span style="text-decoration: underline;">一気に3勝を上げたのも必然だった</span></strong>のかもしれません。<br />
もちろん、結局、ベスト8には残れませんでした。<br />
う～ん、それほど世界って凄いんだなぁとあらためて思い知らされた感じです。<br />
<br />
では、もう一方の<span style="color: #0000ff;"><strong>サッカー日本代表</strong></span>はどうなのでしょうか？<br />
<br />
確か2013年ワールドカップ・ブラジル大会で1勝も上げられずに終わった後、選手たちの口から頻繁に出た言葉が、<strong>“個の力”</strong>であったと記憶しています。<br />
<br />
<span style="text-decoration: underline;">香川選手が、本田選手が、長友選手が、“個の力”の差</span>だと。<br />
確かにこれまでのサッカー日本代表のスタイルは、日本人の特性を活かした<strong>規律ある組織的ディフェンス、緻密なパスワークに個を犠牲にしての献身的な団結力</strong>。そんなイメージでしたから、チームワークに関しては、<span style="text-decoration: underline;">何の問題もない</span>と考えていました。<br />
だから<span style="text-decoration: underline;">残されたテーマが“個の力”のアップ</span>だと。<br />
世界と戦うには<strong>“個の力”を向上</strong>させればよいのだと。<br />
<br />
はたして、そうでしょうか？<br />
<br />
現在の日本代表は、<strong>ドーハやジョホールバル</strong>の頃の日本代表と同じチーム力を備えているのでしょうか？<br />
<br />
イラン戦での日本代表の<span style="text-decoration: underline;">先発11人中6人が海外組</span>ということを考えると、当時に比べて、<strong>“個の力”</strong>はアップしているのでしょう。<br />
多分!?<br />
<br />
では、日本のお家芸？ともいえる<strong>チームワーク(チーム力)</strong>は、はたして維持・向上しているのでしょうか？<br />
<br />
もう一度、世界と戦い、勝つために必要だと思う要素をみてみます。<br />
<strong>【個の力】【チームワーク】【気持】</strong><br />
そのバランスが最も取れたチームが世界の頂点を極める。<br />
<br />
<strong>【気持】</strong><br />
“気持”は、伝わってくる！と、私は思います。態度、表情、パフォーマンスのすべてから。<br />
現日本代表の選手から伝わってくるのは、チームの勝利よりも<strong>個々の“アピール”</strong>です。<br />
それは、痛いほど伝わってきます。<br />
先日のイラン戦、例えば<strong>武藤選手の頑張り</strong>は、チームの勝利への執念・熱望というよりもレギュラー定着を目指すための<strong>監督へのアピール</strong>のように感じられました。<br />
それは悪いことではないと思います。レギュラー定着の為への必死さがひいてはチームの勝利につながれば！<br />
これまでの日本代表に足りないのは、<strong>“俺が俺が”という我の強さ、アピール</strong>だと言われていましたから、それを体現していると言えばそれまでです。<br />
<br />
<strong>【チームワーク】</strong><br />
しかし、【個の力】の向上だけを目指していたらいつのまにか【チームワーク】がおろそかになってしまったと思います。<br />
<span style="text-decoration: underline;">海外組と呼ばれる日本人選手たちが増えて、逆にチームの結束力が落ちたように見えるのは、外国出身選手が増えたにもかかわらず、チームの団結力が高まったように見えるラグビー日本代表と比較するとなんとも皮肉な話</span>です。<br />
<br />
【個】をまとめる強烈なキャプテンがいたらまた話は変わるでしょうが、<br />
現在その大役を長谷部選手に負わせるのは少し荷が重いような気がします。<br />
別に、<strong>ラモスや闘莉王選手</strong>のような強烈なキャラクターは必要ないと思いますが、<br />
試合中に冷静に、時には熱くチーム全体とコミュニケーションをとれる選手がいなくなってしまったように感じるのは私だけでしょうか。<br />
一人では難しいのなら、遠藤選手と長谷部選手のように2人でまとめるということもできると思いますが、世代交代・若返りという課題が常に付きまとうと難しいのでしょうかね。<br />
<br />
どうしても気になるのです。フランス・ワールドカップ直前に、岡田監督が当時の<strong>精神的支柱であったカズ選手</strong>を外したことにより、チームが委縮して機能せず、惨敗した過去が。<br />
その時点での<strong>“ベストな選手”</strong>を選ぶとしてカズ選手を外しましたが、当時一気に<span style="text-decoration: underline;">チームの顔となった</span><strong><span style="text-decoration: underline;">中田ヒデ選手</span></strong>や<strong><span style="text-decoration: underline;">井原・城選手</span></strong>ら、カズ選手の落選には戸惑ったと語っています。<strong><span style="text-decoration: underline;">“個の力”は上がっても“チームの力”が下がって</span></strong>は意味がなかった。バランスがおかしくなった典型であり、そしてバランスがおかしくなれば勝てないのだと思いました。<br />
<br />
サッカー日本代表を語る識者たちも、4-3-3、4-4-2、4-2-3-1、3-4-3、とかシステムがどうのこうの難しい話をしていますが、<br />
<strong>“そこ”</strong>なんでしょうか？<br />
<br />
サッカー日本代表は、<span style="text-decoration: underline;"><strong>そもそも大事な・肝心なことを忘れてしまった</strong></span>ような気がするのです。<br />
<br />
正直、<strong>ハリルホジッチ監督の目指すもの</strong>がみえてきません。<br />
イコール＝<strong>日本サッカー協会が目指すもの</strong>が。<br />
<br />
それは、ロシア・ワールドカップへの出場なのでしょうか？<br />
違いますよね。<br />
さすがに、いまさらそれはないですよね？<br />
<br />
<strong>では、W杯決勝トーナメント進出？　</strong><br />
もうすでに<strong>２回達成しています</strong>よね・・。<br />
そんな<span style="color: #0000ff;"><strong>ゆるい目標</strong></span>でいいのでしょうか？<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>ラグビー日本代表</strong></span>が、ワールドカップという本番の戦いで<strong>世界トップ5に入るチームを破ったことの衝撃</strong>は大きいです。<br />
<br />
ハリルホジッチ監督含めた日本代表のチーム力を一気に高めるためには、<span style="color: #0000ff;"><strong>後戻りできない明確な目標</strong></span>を打ち立てるしか道はないと思います。<br />
<br />
私の願望として、それは<strong>ロシアワールドカップでのベスト８</strong>進出です。<br />
<br />
そして、それが達成できなければ、<span style="text-decoration: underline;">ハリル監督はもちろん、日本サッカー協会のお偉いさん達の総退陣</span>です。<br />
<strong>覚悟を決めてください！</strong><br />
<strong> 腹をくくってください！</strong><br />
<br />
それからです。<br />
システムがどうのこうのと語るのは。<br />
<br />
<span style="text-decoration: underline;"><strong>チーム一丸となって本番でのベスト８を目標にする。常々口にする。</strong></span><br />
その為に各チームでアピールし、レギュラーを勝ち取り、<strong>“個の力”“経験値”を上げる</strong>。<br />
あとは気持ち！<br />
日本代表としてのプライドで選手たちが気持ちを前面に出して戦ってくれることを信じております。<br />
これで３つのバランスが取れました。<br />
<br />
<span style="color: #0000ff; font-size: 14pt;"><strong>本番でのベスト８必達！</strong></span>と<strong>公言する！<br />
ダメなら総退陣！として、<span style="color: #0000ff;">退路を断つ！</span></strong>ことで一気に活路が開けてくる！<br />
なんて、それこそ甘い戯言かもしれませんが、それすらできないようでは今のサッカー日本代表に未来はないと思います。<br />
<br />
<span style="font-size: 14pt;">⇒ <strong><a href="http://xn--q9j2a6eb.com/rugby-wcup-eddie-japan/">関連記事：ラグビーWカップ 米国に快勝！ エディ・ジャパンに感謝！</a></strong></span><br />
<br />
⇒ <strong><span style="font-size: 14pt;"><a href="http://xn--q9j2a6eb.com/rugby-ｗcup-eliminated/">関連記事：ラグビーＷカップ 日本予選敗退！無念。次戦は2019に繋がる戦いを！</a>以上</span></strong><br />
<br />
さらに、サッカー日本代表関連記事はこちらもぜひ！↓<br />
<br />
⇒<span style="font-size: 14pt;"> <strong><a href="http://xn--q9j2a6eb.com/go-to-russia-still-yet/">サッカー日本代表 ロシアへの道 “もうはまだなり まだはもうなり” ！</a></strong></span><br />
<br />
サッカー関連記事！やりました！<br />
⇒<span style="font-size: 14pt;"> <strong><a href="http://xn--q9j2a6eb.com/soccer-u23-japan-vs-iraq/">サッカーU-23日本代表 祝「リオ五輪」出場決定！ 勝ってこそ見える景色がある!?</a></strong></span><br />
<br />
恐れていたことが現実になってきたのでしょうか!??<br />
<br />
2016年9月1日<br />
⇒ <span style="font-size: 14pt;"><strong><a href="http://xn--q9j2a6eb.com/worldcup2018_2nd-japan-vs-uae/">Ｗ杯アジア最終予選日本対UAE戦 感想！日本はUAEに負けるべくして負けた！</a></strong></span><br />
<br />
以上<br />
Mr.なんへん<br />
<div class="sc_frame_wrap inline  custom">
<div class="sc_frame_title" style="color: #fff; background-color: #cc0606;">オヤジもオシャレに健康アクセサリ!私も着けています( ｀ー´)ノ</div>
<div class="sc_frame " style="border-color: #ccc; background-color: #fff; color: #333;">
<div class="sc_frame_text"><a href="https://t.afi-b.com/visit.php?guid=ON&amp;a=e8871J-A302212l&amp;p=G624554O" target="_blank" rel="nofollow noopener"><img loading="lazy" src="https://www.afi-b.com/upload_image/8871-1503818021-3.jpg" alt="コランコランFita　ブレスレット" width="300" height="300" style="border: none;" /></a><img loading="lazy" src="https://t.afi-b.com/lead/e8871J/G624554O/A302212l" width="1" height="1" style="border: none;" /></div>
</div>
</div></p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ラグビーWカップ 米国に快勝！ エディ・ジャパンに感謝！</title>
		<link>https://xn--q9j2a6eb.com/rugby-wcup-eddie-japan/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Mr.nanhen]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 05:19:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[ラグビー]]></category>
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					<description><![CDATA[ラグビー ワールドカップ2015 イングランド大会 ラグビー日本代表【エディ・ジャパン】 なんへん：62 ⇒※なんへん指数「目安」はこちらへ 対アメリカ戦　28－18で日本快勝です。これまでワールドカップで2戦2敗してい…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
<strong>ラグビー ワールドカップ2015 イングランド大会</strong><br />
<h2>ラグビー日本代表【エディ・ジャパン】 なんへん：62</h2>
⇒<a href="http://xn--q9j2a6eb.com/what-is-nanhen-com/nanhen-index.html" target="_blank">※なんへん指数「目安」はこちらへ</a><br />
<br />
<strong>対アメリカ戦</strong>　<span style="text-decoration: underline;">28－18で日本快勝</span>です。これまでワールドカップで2戦2敗している相手に雪辱を果たしました。<br />
日本のタックル、そして迫力あるモールの攻めは最高ですね！まったく負ける気がしませんでした。<br />
素晴らしい試合でした！( ｀ー´)ノ<br />
<br />
■<strong>今大会総括</strong><br />
<br />
まず今大会のラグビー日本代表には<span style="color: #ff0000;"><strong>あやまらなければなりません。</strong></span><br />
<br />
まさか日本代表がこんなにも<strong>強く・激しく・ひたむきなチーム</strong>になっていたなど露ほども知らず、<br />
南アフリカ戦で日本が世紀の大番狂わせを演じるまでは、完全にあきらめ、なめていました。<br />
"<span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #800000;"><strong>どうせ、今大会も1勝もできずに成田に戻ってくることになるのだろうと"</strong></span></span>。<br />
<br />
<strong>エディ・ジャパンの皆さんごめんなさい。m(__)m</strong><br />
<br />
それが・・、<br />
<span style="text-decoration: underline;">南アフリカ、サモア、そしてアメリカ</span>を倒して３勝をあげてしまいました！<br />
この3勝の陰には、まさしく血のにじむような練習があったことも南アフリカ戦後に知りました。<br />
<br />
テレビで見たすさまじい日本代表合宿。<br />
朝5時から夜遅くまでの強化トレーニングは、すべて分刻みのスケジュールで、さらに格闘技のコーチまで呼んで、徹底的に己を追い込んでいく姿勢。<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff00ff;">なぜそこまでやる必要がある！？</span></strong><br />
<br />
逆に聞きたいくらいです。<br />
<br />
<span style="color: #0000ff;"><strong>そこまで皆さんを突き動かす原動力、源は何なのかと。</strong></span><br />
<br />
お金のため？　いや、そんなんであそこまでのひたむきさが出せるでしょうか？（分かりませんが）<br />
<br />
それよりも感じたのは、<span style="color: #0000ff;"><strong><span style="color: #ff0000;">勝利への渇望です！一にも二にも、勝ちたいという切なる思い！　</span></strong></span>それが<strong>ヒシヒシと伝わって</strong>きました。<br />
<br />
この感じ、例えば1997年11月サッカーワールドカップフランス大会 アジア最終予選の頃のサッカー日本代表を思い出しました。ただただ、勝ってワールドカップに出たいという渇望。<br />
いわゆる「<strong>ジョホールバルの歓喜</strong>」です。<br />
<br />
そして今大会結果は、<strong>3勝1敗</strong>。<br />
大会前の<span style="text-decoration: underline; color: #ff0000;"><strong>目標の3勝</strong></span>をあげながら、<strong><span style="text-decoration: underline;">べスト8に進出できない大会初のチーム</span></strong>となりました。<br />
<br />
<strong>選手たちに残されたものは<span style="text-decoration: underline;">充実感・満足感か</span></strong>、それともベスト8に残れなかった<span style="text-decoration: underline;"><strong>悔しさ、無念さか</strong></span>。<br />
<br />
それが分かるのは、きっと<strong>4年後日本で開催されるアジア初のラグビーワールドカップ</strong>なのでしょう！<br />
<br />
そういえば、またサッカーの話で申し訳ありませんが、<br />
サッカー日本代表も、初のワールドカップ出場までには試練を与えられました。<br />
1993年「<strong>ドーハの悲劇</strong>」です。残り1分のロスタイムに同点ゴールを決められ<span style="text-decoration: underline;"><strong>天国から地獄へ</strong></span>叩き落とされたあの試合です。<br />
あれから4年後日本代表は屈辱をバネにキッチリ雪辱を果たし初のワールドカップ出場を手にしました！<br />
<br />
2019年ラグビーワールドカップ日本大会で、きっと日本代表は、今大会の雪辱をかけてベスト8に名乗りを上げてくれることでしょう！<strong><span style="color: #ff0000;">どんな相手でも勝てない相手はいないことを今大会で証明してくれました</span></strong>。<br />
あとは南アフリカを倒したその力をいつでもどんな状況でも出せるようになればもっと上が狙えると思います。<br />
<br />
そんな一見無謀かと思える夢をエディ・ジャパンは見せてくれました。<br />
<br />
<span style="background-color: #ffff99;"><strong>本当に感謝したいと思います。</strong></span><br />
<br />
そして4年後が今から待ち遠しいです！<br />
絶対生で見るぞーー( ｀ー´)ノ<br />
<br />
<span style="font-size: 12pt;"><strong>"なんへん"は、62</strong></span>にしました。アメリカに勝利したとき感激して70にしようと思いましたが、冷静になって考えました。<br />
結局ベスト8に残れなかった。なので、それは4年後に持ち越しです。いいですよね！<br />
<br />
以上<br />
Mr.なんへん</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ラグビーＷカップ 日本予選敗退！無念。次戦は2019に繋がる戦いを！</title>
		<link>https://xn--q9j2a6eb.com/rugby-%ef%bd%97cup-eliminated/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Mr.nanhen]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Oct 2015 01:43:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[ラグビー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://xn--q9j2a6eb.com/?p=429</guid>

					<description><![CDATA[うそだろ－－！？ スマホに送られてきた速報を見ての感想です！ 感想というより、落胆のつぶやきです。 ラグビー・Ｗ杯イングランド大会1次リーグＢ組予選：サモア対スコットランドは、 33対36でスコットランドが勝利し、1次リ…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
<span style="color: #0000ff;"><strong>うそだろ－－！？</strong></span><br />
<br />
スマホに送られてきた速報を見ての感想です！<br />
感想というより、落胆のつぶやきです。<br />
<br />
ラグビー・Ｗ杯イングランド大会1次リーグＢ組予選：<strong>サモア対スコットランド</strong>は、<br />
<strong>33対36でスコットランドが勝利</strong>し、1次リーグ突破が決定！ベスト８進出が決まりました。<br />
これを受けてアメリカ戦に勝利しても<span style="text-decoration: underline; color: #ff0000;">日本のベスト8進出はなくなりました</span>。<br />
<br />
昨日の錦織選手の敗退でガックリきていたところに追い打ちです！<br />
もしかしたら、サモアが最後の意地を見せて勝ってくれるとの淡い期待を抱いていたのですが・・、<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>勝負の世界はやはりそんなに甘くはなかった</strong></span>です。<br />
<br />
ラグビーはモチベーションが大きな影響を占める<strong>メンタルなスポーツ</strong>であるといいます。<br />
そりゃそうでしょう！屈強な男たちに対して<strong>防具なしにタックル</strong>しにいくなんて、いやいやまともな神経じゃとてもいけません！（普通の男ならですよ(;^ω^)）<br />
そうした恐怖心に打ち勝つのは身体以上に精神・心ですよね！<br />
スコットランドとサモアでも最後にその差が出たのだと思います。<br />
<br />
<strong>今の日本代表選手たちの気持ち・モチベーションはどうなんでしょうか？</strong><br />
<br />
それに対して、<strong>日本代表ヘッドコーチ・エディー・ジョーンズ</strong>が公式ツイッターでコメントを発表したようです。<br />
<br />
「まず始めに、スコットランド代表、おめでとうございます」と称え（称えるところが素晴らしいです）、「ただ、この結果で<strong>我々のやるべきことは特に変わらない</strong>。明日のアメリカ代表戦に勝利して、ラグビーワールドカップで初めて３勝しながらも準々決勝に進出できなかったチームになるでしょう。素晴らしい大会を過ごしているので、<strong>選手たちは最後まで集中して任務を果たしてくれるだろう</strong>」と。<br />
<br />
＞今の日本代表選手たちの気持ち・モチベーションはどうなんでしょうか？<br />
<br />
なんて、余計な心配でした！<br />
<br />
日本の<span style="color: #ff0000;"><strong>“歴史的”３勝目</strong></span>へ向け、そして2019年日本大会に向かって、<strong>日本のモチベーションがここで下がるわけがありません。理由がありません。</strong><br />
アメリカ（16位）も決して簡単に勝てる相手ではありませんが、それでも<strong>4トライ以上の勝利を期待しています！</strong><br />
<br />
さて、日本代表（11位）の応援はもちろんですが、<br />
<span style="text-decoration: underline;">イングランド大会の行方</span>もどうなるのか気になります。<br />
<br />
では、ベスト８を見てみましょう。（　）内は現在の世界ランキング<br />
<strong>南アフリカ（4）対　ウェールズ（3）</strong><br />
<strong>ニュージーランド（1）対　フランス（6）</strong>・・・（注）フランスとアイルランドは入替る可能性あり<br />
<strong>アイルランド（5）対　アルゼンチン（7）</strong><br />
<strong>オーストラリア（2）対　スコットランド（9）</strong><br />
<br />
結局、順当な感じですね。<br />
前回2011年ニュージーランド大会から入替ったのは、<strong>イングランドとスコットランド</strong>だけですから。<br />
ここに日本が入りたかったですね～( ｀ー´)ノ<br />
<br />
ついでなので、（ついでとは失礼な(;^ω^)）<br />
このまま準決勝（ベスト4）と決勝、そして優勝国を<strong>予想</strong>しちゃいましょう！<br />
<strong>準決勝は、ウェールズ対ニュージーランド</strong><br />
※南アフリカは日本との戦いで精神的・肉体的ダメージを受けていてここで敗退！<br />
もう一方は、<strong>アイルランド（もしくはフランス）対オーストラリア</strong><br />
<br />
そして<span style="background-color: #ffff99;"><strong>決勝は、ニュージーランド対オーストラリア</strong></span><br />
おお！なんとこの組み合わせ、意外なことに、<strong>ラグビーワールドカップでは初対戦</strong>なんですね。<br />
（<span style="text-decoration: underline;">いや、あくまで予想ですけど</span>・・、ここ最近の対戦はニュージーランド＝オールブラックスが上回っています）<br />
これはこれでワクワクしますね～！！( ｀ー´)ノ<br />
<br />
そして、<br />
<strong>ニュージーランドが、ワールドカップ大会初の2連覇！？</strong><br />
<br />
こちらにも大注目です！<br />
<br />
以上<br />
きょうの"なんへん"は、お休みです。アメリカ戦後に日本代表の"なんへん"総括します。<br />
<br />
Mr.なんへん</p>
]]></content:encoded>
					
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			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ラグビーＷカップ 対サモア　負けられない一戦に勝利！</title>
		<link>https://xn--q9j2a6eb.com/rugby-samoa/</link>
					<comments>https://xn--q9j2a6eb.com/rugby-samoa/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Mr.nanhen]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 16:56:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[ラグビー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://xn--q9j2a6eb.com/?p=254</guid>

					<description><![CDATA[人口 19万人（2013年、世界銀行調） 日本で言えば、岡山県（約19万5千人）位。 面積 2,830平方キロメートル（東京都の約1.3倍、鳥取県より狭い） 民族 サモア人（ポリネシア系）90％  ↑ さてこの国は…、サ…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
<strong>人口 19万人</strong>（2013年、世界銀行調） 日本で言えば、岡山県（約19万5千人）位。<br />
<strong>面積 2,830平方キロメートル</strong>（東京都の約1.3倍、鳥取県より狭い）<br />
<strong>民族 サモア人</strong>（ポリネシア系）90％<br />
<strong> ↑</strong><br />
さてこの国は…、<strong>サモア独立国</strong>です。<br />
場所は、南太平洋の島国で、イギリス連邦加盟国<br />
そして経済は、<br />
2014年<strong>世界GDPランキング＝</strong><span style="text-decoration: underline; color: #ff0000;"><strong>176位</strong></span><br />
（ちなみに、1位はアメリカ、2位中国、<strong>3位日本</strong>、4位ドイツ、5位イギリス、<br />
ぐんと下がって<br />
100位トリニダード・トバコ、130位マリ、140位バハマ、<strong>155位フィジー</strong>、最下位が188位ツバルとなっています。<br />
※ツバルってどこ？<br />
<br />
で、この国のラグビー世界ランキングは、なんと日本より一つ上の<span style="font-size: 14pt;"><strong>11位</strong></span>。<br />
<span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #ff0000;"><strong>11位</strong></span></span>ですよ！<br />
<br />
<span style="font-size: 14pt;"><strong>凄くないですか！？　サモア</strong></span><br />
<br />
そして、<strong>ラグビーというスポーツの奥深さ！</strong><br />
大抵、野球にしろ、サッカーにしろ、バレーボール、バスケットボールにしても<br />
そこそこお金持ちの国が強くなっていくものです。<br />
<br />
それがですよ！？<br />
世界の名目GDP(USドル)ランキングで<span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">176位の国が11位</span></span>ですからね。<br />
さらに一つ上10位のフィジーもGDPでは155位です。<br />
（ちなみにサッカーFIFAランキングではサモアは196位です。フィジーは181位　・9/3時点）<br />
<br />
どういう練習を積んでいるのか？　どんなシステムで強化しているのか？<br />
サモア、フィジーの国民のラグビーに対する"愛"はいかほどのものなのか？<br />
<br />
とにかく、本当に驚きです！！<br />
<br />
さて、そんなサモアに対して日本代表のこれまでの対サモア戦、<span style="text-decoration: underline;"><strong>対戦成績は、3勝11敗</strong></span>。<br />
ここ最近勝利をあげているとはいえ、難敵であることに違いはありません。<br />
<br />
しかし、そんなラグビー強国に、<br />
<br />
今日<span style="color: #0000ff;"><strong>日本代表が26対5で勝利しました！( ｀ー´)ノ</strong></span><br />
やりました！！<br />
<br />
<strong>素晴らしい戦いっぷりでした！</strong><br />
<br />
2戦目のスコットランド戦。<br />
優勝候補 南アフリカを倒すためにそのすべてを出し切ってから中3日<br />
あまりに過酷な日程の中、驚異の練習量により無尽蔵のスタミナを武器としたエディ・ジャパンもさすがに難敵スコットランドに対し南アフリカと同じパフォーマンスを見せつけることは出来ませんでした。<br />
結果的に大差で敗れたのは、コンディションの問題が大きかったと思います。<br />
中3日で勝てるほど日本の実力はまだまだだったということです。<br />
<br />
しかしサモア戦まで一週間以上の間隔があり、スタミナ回復までには十分な時間がありました。<br />
であれば、<strong>南アフリカを倒した奇跡の戦いの再現は十分可能</strong>でした。<br />
あとは、選手たちのモチベーションだけ。<br />
<br />
サモアに勝てば、ベスト８が見えてきます！<br />
負ければあとはない！<br />
つまり、モチベーションが上がらないはずはありません。<br />
<br />
前半24分の認定トライで勝ったと思いました。まだ10対0でしたが、<br />
<strong>南アフリカ戦を彷彿とさせる選手たちの"前へ"の意識と気迫がすさまじくて、</strong><br />
<strong> 完全にサモアを圧倒していたからです。</strong><br />
<br />
この戦い方で、南アフリカに勝って、サモアに負けることはないと思いました。<br />
<br />
前半終了時、20対0。<br />
後半サモアも死に物狂いで来るでしょうが、それ以上に、世界一の練習量を誇る日本代表が<br />
返り討ちにしてくれるだろうと期待していました。<br />
<br />
１トライを献上はしましたが、ほぼ危なげなく勝利を手にした日本代表。<br />
<br />
次は、<span style="text-decoration: underline;"><strong>アメリカ戦</strong></span>です。<strong>世界ランキング現在16位。</strong><br />
日本よりは格下ですが、試合日は、10月12日。<br />
中8日。今日のようなパフォーマンスを見せてくれるのにはもう2、3日欲しいところですが…、<br />
アメリカは既に<strong>2敗</strong>（スコットランドとサモアに敗戦）<br />
モチベーション的にはそれほど高くはないと思います。<br />
<br />
きっと大丈夫でしょう！<br />
と、信じて応援します。<br />
<br />
出来れば、<span style="text-decoration: underline;"><strong>4トライ以上をあげてボーナスポイントを加算したい</strong></span>ですね！<br />
（トライ数が4以上で1ポイント加算）<br />
<br />
勝利を信じて！頑張れエディ・ジャパン！<br />
<h2>ラグビー日本代表　なんへん（対サモア戦）： 60</h2>
（4トライ以上あげての勝利だったら、まよわず65は付けていました。次戦に期待です！）<br />
<br />
以上<br />
Mr.なんへん</p>
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