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	<title>食事 - なんへん.com</title>
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	<description>“エンタメ（ドラマ・映画）、スポーツ、社会、生活・健康など、なんにでもへんさちをつけてしまおう” 【なんへん.com】</description>
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	<title>食事 - なんへん.com</title>
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		<title>マツコの知らない世界 「板橋チャーハンの世界」チャーハンはパラパラからしっとりへ！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Mr.nanhen]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 03:40:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[芸能・エンタメ]]></category>
		<category><![CDATA[テレビ]]></category>
		<category><![CDATA[食事]]></category>
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					<description><![CDATA[マツコの知らない世界 マツコとゲストの本音のガチバトル！ 言わずと知れた、4年前に深夜帯で始まったトークバラエティ番組ですね。 昨年から毎週火曜日 21:00 からのゴールデンタイムへ昇格しました。だいたいゴールデンに昇…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
<span style="font-size: 14pt;"><strong>マツコの知らない世界</strong></span><br />
<br />
マツコとゲストの本音のガチバトル！<br />
<br />
言わずと知れた、4年前に深夜帯で始まったトークバラエティ番組ですね。<br />
昨年から毎週火曜日 21:00 からの<span style="text-decoration: underline;">ゴールデンタイム</span>へ昇格しました。だいたいゴールデンに昇格すると、レギュラー出演者が増えたりして自爆する（つまらなくなる）のですが(^_^;)、その<span style="text-decoration: underline;">基本スタイルは深夜とほとんど変わらず</span>。<br />
この時間帯では珍しく<strong>マツコとゲストと2人だけという“サシ”トークスタイル。</strong>二人だけって、今時珍しいというか、他に何かありましたっけ？<br />
<br />
マツコ(敬称略で)がいればもう他誰もいらないというね・・。<br />
<br />
マツコのキレのある切り返しトークを存分に味わえる番組です（逆に他にいると邪魔になります）。<br />
<br />
よく聞いていると、そんなに毒舌というわけではなく、普通の感想をしゃべっているだけなんですけどね。<br />
<br />
ただ、“間”がいいというか・・、「あっ、ここツッコまれるぞ！」という場面で必ずツッコんでくれるのが好きなんですよね。<br />
それと、好き嫌いははっきりしていて、かなり自分の好き嫌いを主張するのですが、決して相手を上から批判しない（イヤな気持にさせない独特の話術を持っている）のも皆に好かれる要因かと（まあ、皆に好かれているかどうかは知らないですが・・）(；一_一)<br />
<br />
たまにいろんな角度から比較される今は亡き<strong>ナンシー・関</strong>さんも独特の観察眼で有名でしたが、毒舌・辛辣という点では、圧倒的にナンシーさんのほうが上手でした。ただ、お二人とも“ああ分かるわ～、それ。分かるぅ～！というような、こちらが言葉に出来なかったけど、なんか薄々感じていたことを巧みに言葉にしてくれる(た)ところは通じるところがありますね。<br />
<br />
さてさて、話が脱線しました。<br />
今日の本題は、「マツコの知らない世界」<br />
<br />
<strong>チャーハン！</strong><br />
<h3>それも、「板橋チャーハン」！？</h3>
ん！？　<span style="text-decoration: underline;">板橋チャーハンって、なに？</span><br />
<br />
と思い、気になって見てみました。いや、「板橋チャーハン」と言う種類があるわけではなく（薄々分かってはいましたが(;^ω^)）、<br />
本日のゲストである「<span style="text-decoration: underline;">2150食を食べ回った喫茶店オーナー山本晋(すすむ)さん</span>」いわく、<br />
"<strong>チャーハンは板橋である</strong>"と。ただそれだけでした (^_^;)<br />
<br />
そういうわけで、要するに美味しいチャーハンのお話し。<br />
<br />
しかし、今日は見てよかった！（いや、結構見てる方ですけど・・・（"＾ω＾）、<br />
<br />
何が良かったかっていうと・・・、<br />
<br />
<span style="text-decoration: underline;">近年、チャーハンの誰もが知るおいしさのポイントといえば、“<strong>パラパラ</strong>”</span><br />
<br />
しかし、それに<strong>異論を唱える男</strong>が登場<br />
<br />
それが「2150食を食べ回った喫茶店オーナー山本さん」<br />
いわく、<span style="color: #ff0000;"><strong><span style="color: #000000;">パラパラチャーハンは美味しくない！</span></strong></span><br />
<h3><span style="color: #ff0000;">チャーハンはしっとりに限る！！</span></h3>
なんと、そんなことテレビで言っていいのかい！？<br />
<br />
すると、マツコも激しく同意し、<span style="text-decoration: underline; color: #000080;"><strong>"私も不思議に思ってたのよ、なんでパラパラチャーハンが正義みたいになってるの？"</strong></span><br />
<br />
便乗して申し訳ないですが、実は私もそう思っていた一人であります！<br />
これを“わが意を得たり”と云わずしてどこで言う！って感じです。<br />
だから、今日は見てよかったなと。<br />
なんか、ずっと心の奥底にしまっていたものをようやく吐き出すことができた！みたいな・・。いやまあ、そんなたいそうなことじゃないですけど・・(^_^;)<br />
<br />
<strong>マツコの疑問</strong>（<strong><span style="text-decoration: underline; color: #000080;">なぜ、今の日本のチャーハンは、パラパラチャーハンが正義になったのか？</span></strong>）に対して、「2150食を食べ回った喫茶店オーナー山本さん」の分析は、"家庭でチャーハンを作るとご飯が固まりに"、それで主婦の方達が、"パラパラにしたいという願望が生み出した幻想"なんではないかと。<br />
<h3>"パラパラにしたいという願望が生み出した幻想"なんではないか！！</h3>
<strong>名言飛び出しました～！</strong>という体で。それに対してマツコ少し失笑気味に・・(;´∀｀)<br />
"でも、まあ主婦の力って凄いですね、それでもはや、パラパラ至上主義になっちゃったわけですからね！"<br />
<br />
<strong>私の分析では、</strong>主婦の方々の幻想もあるかと思いますが、<span style="text-decoration: underline;">元凶は、もうひとつ！</span>フジテレビで1990年代後半放送していた人気番組<strong>「料理の鉄人」</strong>にあるのではないかとにらんでおります(ー_ー)!!。ここに登場した<strong>「中華の鉄人」陳建一（ちんけんいち）さんや周富徳（しゅうとみとく）さん</strong>が、<span style="text-decoration: underline;">圧倒的な火力と鍋のあおりを駆使して米粒が<strong>パラパラになっていく</strong>チャーハン</span>を見て、<strong>ああ、これが本物のチャーハンというものなのかぁ～、と、</strong>いたく感動したのを思い出しました。<br />
<br />
<strong>あれからですね。</strong><br />
私が中華屋さんでチャーハンを注文した際、周りに“<span style="text-decoration: underline;">やっぱチャーハンはパラパラじゃないとね～</span>”とかうそぶいていた（偉そうに大きなことを言う）のは・・。別にそんなにパラパラじゃなくてもよかったんですよ。<strong>ホントは。。(^_^;)</strong><br />
<br />
あっ、また話が脱線してしまいました。<br />
<br />
で、「2150食を食べ回った喫茶店オーナー山本さん」が、<br />
<strong>町の中華屋さんで出会った"しっとりチャーハン"が、「板橋」に多かったと。</strong>そういうことなんです。<br />
<br />
基本は、<strong>町の中華屋（＝町中華）</strong>さん(個人営業の)と言うところが<span style="text-decoration: underline;">ポイント</span>です。<br />
決して、<span style="text-decoration: underline;">高級な中華屋さんではない</span>というね。<br />
<h4>しっとりの聖地　それが板橋！</h4>
そして今夜、しっとりチャーハンに取りつかれた男の呼びかけにより<br />
<strong>板橋 町中華の眠れる獅子</strong>、板橋のしっとりチャーハンのお店<strong>5人の神</strong>が集結！？<br />
マツコにチャーハンをふるまったのです。<br />
<br />
<strong>1.</strong>　<span style="text-decoration: underline;">板橋区下赤塚駅「ふなせ」</span>　<strong>しっとりチャーハンの神様</strong>　チャーハン550円　卵・チャーシュー・ネギと具材はシンプル<br />
チャーハンはコメを食べる料理である！<br />
<span style="text-decoration: underline;">このコクがパラパラチャーハンにはないのよ！とマツコ</span><br />
<br />
<strong>2</strong>.　<span style="text-decoration: underline;">板橋区志村坂上駅「丸福」</span>　<strong>お年寄りに優しい薄味</strong>　チャーハン600円　しっとりしたハムの味が特徴　最後にグリーンピース　水分の多いみずみずしいチャーハンにマツコもびっくり。<span style="text-decoration: underline;">どうしたらこんなにみずみずしくできるのかしら？</span><br />
<br />
<strong>3.</strong>　<span style="text-decoration: underline;">板橋区役所前駅「中華料理まるよし」</span>　チャーハン550円　<strong>ナルトが鮮やかしっとりチャーハンの原点</strong><br />
ナルト！！こちらは、炒めるときにスープを足すことで独特の深みを出している（ラーメンと同じスープを使用）<br />
<br />
<strong>4.</strong>　<span style="text-decoration: underline;">板橋区大山駅「中華料理　丸鶏」</span>　チャーハン 600円　<strong>チャーシューの破壊力</strong><br />
チャーシューとご飯が１対１の割合で投入！　レタスチャーハンのレタスの量も半端ない（奥さん手製のアイスコーヒー付き）城咲仁さんのご実家と言うことでした<br />
<br />
<strong>5.</strong>　<span style="text-decoration: underline;">板橋区新板橋駅「中華料理　龍王」</span>　キムチチャーハン 650円　<strong>働く男のガッツリチャーハン</strong><br />
味に波があるのも町中華の醍醐味　キムチを入れることでしっとり感と酸味が引き立つ！<span style="text-decoration: underline;">酸味がイイわね～とマツコも絶賛</span>。さらに、ここはサワーが一杯180円。マツコが<span style="text-decoration: underline;">もう200円にしてあげようよ～と店主に提案</span>。<br />
<br />
マツコが一言“私チャーハン好きみたい”　(^O^)<br />
<br />
あぁ、もうここまでくると、無性にチャーハンが食べたくなってきます！(^^ゞ<br />
<br />
そこで、<br />
<h3>家で食べられるしっとり冷凍チャーハン ご紹介！！</h3>
「2150食を食べ回った喫茶店オーナー山本さん」おススメですので、これは“<strong>板橋しっとりチャーハン</strong>”に近いのじゃないかという<strong>冷凍チャーハンが</strong>下記3つ<br />
<br />
1.バランス抜群のしっとり感　<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「ニチレイ　新・本格炒め炒飯」297円</strong></span><br />
<br />
2.舌に絡まるチャーシューのコク　<span style="background-color: #ccffff;"><strong>「マルハニチロ　あおり炒めの焼豚炒飯」 285円</strong></span><br />
<br />
3.町中華に最も近い冷凍チャーハン　<span style="background-color: #ffcc99;"><strong><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B007ZXAX70/blockbakencom-22">「UCCフーヅ　冷凍炒飯」 248円</a></strong></span><br />
<br />
最後の<strong>UCCフーヅ　「冷凍炒飯」は、マツコも絶賛！</strong><br />
<span style="text-decoration: underline;">“いや、これ、店で出している所あるんじゃないのぉ～”と。</span><br />
<br />
いやいや、気になりますね。<br />
UCCフーヅって、あのコーヒーのuccなんですね。へ～(^^ゞ<br />
近くのスーパーに置いてなければ、なんとAmazonからも購入可です。（さすがAmazon、なんでもありだな(^_^;)）<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B007ZXAX70/blockbakencom-22" target="_blank"><img loading="lazy" src="http://xn--q9j2a6eb.com/wp-content/uploads/2015/11/ucc-fried-rice-185x300.jpg" alt="ucc fried rice" width="185" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-1313" srcset="https://xn--q9j2a6eb.com/wp-content/uploads/2015/11/ucc-fried-rice-185x300.jpg 185w, https://xn--q9j2a6eb.com/wp-content/uploads/2015/11/ucc-fried-rice.jpg 243w" sizes="(max-width: 185px) 100vw, 185px" /></a><br />
<br />
※<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B007ZXAX70/blockbakencom-22" target="_blank">⇒ 270gのものが278円</a>、1kgもあって、こちらは1,009円です。<br />
機会がありましたら、いつか食レポートお届けしたいと思います。<br />
<br />
-----------------------------------------------<br />
<br />
<img loading="lazy" src="http://xn--q9j2a6eb.com//HLIC/af835385f9910dfd4f1723c12b0716f4.gif" border="0" alt="" width="1" height="1" />以上<br />
Mr.なんへんでした。(^^ゞ</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>缶コーヒー『微糖』6メーカー 飲み比べ レポート</title>
		<link>https://xn--q9j2a6eb.com/coffee-report1/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Mr.nanhen]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 14:39:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[食事]]></category>
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					<description><![CDATA[以前から気になっていたことを本日試してみました。 気になっていたといっても、たわいもないことなので、 大抵その場限りですっかり忘れてしまっていたことです(;^ω^) しかし、今日は、覚えていました。しかも暇でした。 とい…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
以前から気になっていたことを本日試してみました。<br />
<br />
気になっていたといっても、たわいもないことなので、<br />
大抵その場限りですっかり忘れてしまっていたことです(;^ω^)<br />
<br />
しかし、今日は、覚えていました。しかも暇でした。<br />
<br />
ということで、やってみました。<strong>缶コーヒーの飲み比べ！</strong><br />
<br />
何が、気になっていたのかというと！？<br />
<br />
それは、たまに飲んでいる（近くの自販機でたまに買う）缶コーヒー。<br />
<strong>『微糖』</strong>とうたっているのに、<span style="text-decoration: underline;">案外"甘い"なと</span>。<br />
そして、『微糖』でなくても、缶コーヒーってどれも<span style="text-decoration: underline;">"同じ味"だなと。</span><br />
<br />
これって、<span style="text-decoration: underline;">種類によってどのくらい味が違うのか</span>、ずっと気になっていたわけです。<br />
なので、一度ごそっと買ってきて、飲み比べしてみたいと思っていたのです。<br />
<br />
缶コーヒーと言っても、その種類は数えきれない（飲みきれない）ほどありますので<br />
いつも飲んでいる<span style="text-decoration: underline;">『微糖』ものに限定</span>してみました。<br />
特に健康を意識して"微糖"を選んでいるわけではありません。<br />
普通のはかなり"甘い"と感じるので、"微糖"にしているだけなんですけどね（缶コーヒーではブラックは苦手）<br />
<br />
買ってきたのは、以下の6種類<br />
<br />
・<span style="color: #ff6600;"><strong>Asahi WONDA　金の微糖</strong></span><br />
・<strong><span style="color: #ff9900;">KIRIN FIRE 挽きたて微糖</span></strong><br />
・<strong><span style="color: #993300;">SUNTORY BOSS 贅沢微糖</span></strong>（いつもはコレ）<br />
・<strong><span style="color: #008000;">cocacola GEORGIA 至福の微糖</span></strong><br />
・<strong>UCC BLEND COFFEE 微糖</strong><br />
・<strong><span style="color: #333399;">DyDo DEMITASSE PREMIUM 微糖</span></strong><br />
<br />
まず、<span style="text-decoration: underline;">6個のグラスを用意</span>。<br />
缶コーヒーのプルタブを開け、<span style="text-decoration: underline;">各1／4ずつ</span>グラスに注ぎます。<span style="text-decoration: underline;">一口二口飲んで</span>（ゴクゴク）、飲んだら<span style="text-decoration: underline;">口を水でゆすぎ</span>次へ、ゴクゴク、次へ・・・。<br />
<br />
■チェックする項目は、<strong>① 甘さ　② 苦味　③ コク</strong>　この３つ。<br />
<br />
緊張の一瞬！( ;∀;ｳｿ)<br />
<br />
飲んでみました。<br />
<br />
そして結果は！<br />
<h3>『甘さ』の強い順　↓（下位の方が好き）</h3>
・<strong><span style="color: #ff6600;">Asahi WONDA　金の微糖</span></strong><br />
・<strong><span style="color: #993300;">SUNTORY BOSS 贅沢微糖</span></strong><br />
・<strong><span style="color: #333399;">DyDo DEMITASSE PREMIUM 微糖</span></strong><br />
・<strong><span style="color: #008000;">cocacola GEORGIA 至福の微糖</span></strong><br />
・<strong><span style="color: #ff9900;">KIRIN FIRE 挽きたて微糖</span></strong><br />
・<strong>UCC BLEND COFFEE 微糖</strong><br />
<h3>『苦味』の強い順　↓</h3>
・<strong><span style="color: #ff9900;">KIRIN FIRE 挽きたて微糖</span></strong><br />
・<strong>UCC BLEND COFFEE 微糖</strong><br />
・<strong><span style="color: #ff6600;">Asahi WONDA　金の微糖</span></strong><br />
・<strong><span style="color: #008000;">cocacola GEORGIA 至福の微糖</span></strong><br />
・<strong><span style="color: #993300;">SUNTORY BOSS 贅沢微糖</span></strong><br />
・<strong><span style="color: #000080;">DyDo DEMITASSE PREMIUM 微糖</span></strong><br />
<h3>『コク』のある順　↓</h3>
・<strong><span style="color: #ff9900;">KIRIN FIRE 挽きたて微糖</span></strong><br />
・<strong><span style="color: #ff6600;">Asahi WONDA　金の微糖</span></strong><br />
・<strong><span style="color: #333399;">DyDo DEMITASSE PREMIUM 微糖</span></strong><br />
・<strong><span style="color: #008000;">cocacola GEORGIA 至福の微糖</span></strong><br />
・<strong><span style="color: #993300;">SUNTORY BOSS 贅沢微糖</span></strong><br />
・<strong>UCC BLEND COFFEE 微糖</strong><br />
<br />
私が望む味は、"微糖"＝<span style="color: #ff0000;"><strong>あまり甘くない味で、できればコクがあり、そこそこ苦味がある</strong></span>。そんなコーヒーです。<br />
<br />
結果発表！<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff9900;">①  KIRIN FIRE 挽きたて微糖</span></strong><br />
<strong><span style="color: #008000;">②  cocacola GEORGIA 至福の微糖</span></strong><br />
<strong>③  UCC BLEND COFFEE 微糖</strong><br />
<strong><span style="color: #ff6600;">④  Asahi WONDA　金の微糖</span></strong><br />
⑤  DyDo DEMITASSE PREMIUM 微糖<br />
<strong><span style="color: #993300;">⑥  SUNTORY BOSS 贅沢微糖</span></strong><br />
<br />
こんな感じになりました。( ｀ー´)ノ　普段飲んでいるBOSSが、<span style="color: #800080;"><strong>最下位かよ</strong></span> ( ;∀;)ｸﾞｳｩ<br />
<br />
でも、まあ、<strong>微　妙</strong>　です。<br />
<br />
一緒にやってくれた連れ合いに言わせると、<span style="text-decoration: underline;"><strong>順位は全く異なります</strong></span>。(;´∀｀)<br />
当然でしょうけど、好みは、人それそれですね。<br />
<br />
さて、やってみて思ったこと。<br />
<br />
一応、順位をつけてはみたものの、味に違いはあっても、<strong><span style="color: #ff0000;">甘さはどれも大差なく</span>（想定内ですけど）</strong>、そのうち、"コーヒー"を飲んでいる感覚がなくなってきました。う～ん、なにか、"<span style="text-decoration: underline;">コーヒー的なもの"を飲んでいるような感じ</span>。<br />
これ、うまく言えないのですが・・（"＾ω＾）、<br />
<br />
何回か繰り返していたら、<strong>ちょっと気持ち悪くなってきてしまい・・・。</strong><br />
微糖、飲み過ぎたのかもしれません。<br />
<br />
でも、正直、<strong>缶コーヒー（特に微糖系）は、ヤバイかも　( ;∀;)</strong><br />
<br />
"微糖"に限ったことではないのかもしれませんが・・、<br />
<br />
なんか、飲み終わって2時間、3時間たっても、独特の甘さが消えないのです。のどからも胃からも？<br />
<br />
これって、やっぱり<span style="color: #ff6600;"><strong>人工甘味料</strong></span>（<strong>アセスルファムKとかスクラロースとか</strong>）<span style="color: #ff6600;"><strong>のせいなのかな？</strong></span>と思いながら、今日のチャレンジは、ちょっとした<strong>ショック療法</strong>となったかもしれません！？<br />
<br />
しばらく、<strong>缶コーヒーは控えようかな～!?、</strong>というね。それが今日の結論となりました。<br />
<br />
以上<br />
Mr.なんへんでした。<br />
<br />
チャンチャン(;^ω^)</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ポポー（幻の果実）レポート</title>
		<link>https://xn--q9j2a6eb.com/pawapawa/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Mr.nanhen]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 10:16:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[食事]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>
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					<description><![CDATA[先日、ポポーという果物を手に入れました。 連れ合いが田舎で貰ってきたのです。 どうやら実家の近所の畑になっていて、 おしゃべりの中で、"ポッポ"って単語が出てきたので、 "ポッポって何？"と聞いたところ "ポッポ"じゃな…]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
先日、<span style="background-color: #ffff99;"><strong><span style="color: #008000;">ポポー</span></strong></span>という果物を手に入れました。<br />
<br />
連れ合いが田舎で貰ってきたのです。<br />
<br />
どうやら実家の近所の畑になっていて、<br />
おしゃべりの中で、"ポッポ"って単語が出てきたので、<br />
"ポッポって何？"と聞いたところ<br />
"ポッポ"じゃないよ、"<strong><span style="color: #008000;">ポポー</span></strong>"だよ！と。<br />
そして、珍しい果物なんだよと。<br />
"それって、どういう味なんですか"と聞いたら、<br />
"う～ん、ちょっと酸味のあるバナナみたいな・・・?"<br />
そして"<span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #008000; text-decoration: underline;">もうすぐ落ちるから、持ってきてあげるよ</span></span>"と言われたらしいです。<br />
・・、<br />
・・・、<br />
で、３個貰ってきたというわけ。<br />
<br />
どうやら、世間ではタイムリーな果物のようで、<br />
３日前の「めざましテレビ」で紹介されたらしいです。<br />
<br />
一応、ポポーという果物に関して検索してみましたので、載せておきます。<br />
<strong>ポーポー</strong>（英語: Pawpaw）は、バンレイシ科に属する落葉高木。果実を食用とする。<br />
北米原産。明治期に日本に持ち込まれた。ポポーやポポーノキ、ポポ、アケビガキとも呼ばれる。<br />
果実は大小不揃いになりやすいが、小さくとも完熟する。<span style="text-decoration: underline; color: #008000;">完熟すると木から自然に落下する</span>が、<br />
その時から数日後香りが強くなってきた頃が<span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #008000; text-decoration: underline;">食べ頃</span></span>である。<br />
by Wikipedia<br />
<br />
なるほど！！<br />
だから、おじさんが、"<span style="color: #008000;">もうすぐ落ちるから、持ってきてあげるよ</span>"って、言ったんですね。<br />
<strong>落ちた時が食べごろ</strong>なんです。<br />
<br />
さて、では、食べます！(;^ω^)<br />
<br />
まずは、匂いから。<br />
くんくん!<br />
なんか甘酸っぱいバナナ!?のような感じで、それが強烈に拡散します。<br />
<br />
画像は、半分に切ったところ。<br />
なんか、種がたくさん見えます。（実際１つにつき種が7～10個。多い！）<br />
<br />
食感はアボカドですかね（これは結構近い感じ）<br />
味は・・、<br />
味は、何と形容したらよいのかわかりません。<br />
バナナやマンゴーみたいな甘さはなく、洋ナシ? パイナップル…（"＾ω＾）でもない！<br />
連れ合いは、<span style="color: #ff6600;">フルーツ・オレ</span>（雪印メグミルク）としか言えないと主張していますが、<br />
どうなんでしょう？<br />
<br />
要するに、ボヤ～ッとした味なんです。<br />
※味は個体差、品種差があるみたいなので何とも言えませんが。<br />
<br />
このポポーを入手するには<br />
スーパーではあまり出回っていないようですが、<br />
ネット通販で取り扱いがあるようです。<br />
話のタネに一度食してみては！( ^^) _~~<br />
<br />
では、ポポーのなんへん（連れ合いのなんへんです）<br />
<h2>ポポー　なんへん：49</h2>
（今回食べたポポーのなんへんです。他の品種を食べたらもっと上がるかも…('ω')）<br />
ちなみに、果物のなんへん　<span style="background-color: #ffff99;"><strong><span style="color: #000000;">真ん中（50）はバナナ</span></strong></span>です。<br />
<br />
ついでに、<br />
<h3>Mr.なんへんの　<span style="background-color: #ff9900;">ポポー　なんへん：46</span></h3>
（トロピカルフルーツ系の感じです。フルーツ・オレ!?嫌いじゃないです。が、種が多くて食べずらいす( ;∀;)）<br />
<br />
以上<br />
Mr.なんへん</p>
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